irobotルンバ980口コミレビュー!子育てのストレスも労力も61%軽減!

ルンバ980口コミレビュー
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irobotルンバ980の口コミをレビューします。小さなお子様がいるご自宅では、床を自由に行き来する子供の咳や鼻水、アレルギーに床や畳の埃に敏感になってしまうもの

そんな育児も家事にも毎日忙しく、頑張るあたなにこそ検討してもらいたい!と思えたルンバ980をレビューします。

ルンバ960を検討しているなら980!980なら最新型i7をおすすめします。

私も検討しています!だってめちゃくちゃ時短ですし、年間10650分も自由になったらどうですか?

どんなルンバ980、960の違いがあるのか実際に使っている旧バージョン780を踏まえた980の口コミです。

ルンバ980の口コミレビュー。価格は高いけれど家政婦さん頼むより激安。

irobotルンバは780から2台目となる980を購入しました。一度使うとなくてはならないというのが正直な感想です。毎日朝掃除機をかけ、仕事にいければよいのですが正直毎日の子供の世話と仕事だけでめいいっぱいというのが本音。

掃除機が不要だとは思いませんが、掃除機週に一度程度しか使いませんよね?ルンバは毎日365日毎日不眠不休で働いてくれますよ。

ルンバの価格は高い?コスパを徹底検証

ルンバ980は定価ベースで12万くらい。家電量販店やネット通販ではもう少しお安くなりました。日割り計算すれば家政婦さんをお願いするよりもずっとずっと割安。12万で計算してみましょう。ちなみに旧型ルンバ780はいまだに現役で稼働中です。すでに4年毎日決まった時間に掃除してくれています。

一言でいうならば小さなお子さんのいるご家庭に絶対に一つはほしい家事家電!忙しいパパ、ママはストレスや労力も半減して家族団らんの時間が多くできます。

どうしてもコスパが気になるものですが、

購入価格12万と仮定し計算すると、
稼働日数365日×4年=1460日

1日82円w

毎日掃除してくれて82円ってどうですか?高い感じました?

 

  • バッテリー
  • フィルター
  • エッジクリーニングブラシ

など

消耗品の交換部品を入れても割安感がありますよ。

たとえば、毎朝掃除機をかけるために30分早めに起きるとします。たった30分と考えがちですが、毎日しかも疲れていればなおさらもう少しだけと体も思ったように動いてくれません。

ルンバはあなたの貴重な時間を毎日30分~1時間確実に作ってくれる優れもの。

安価なものでもいいのでは?という話をよく耳にしたり、家電好きだから~と指摘をうけることもありますが、ぶっちゃけ性能が違いますww

とくに普段から丁寧に掃除をする方にこそ、ルンバは妥協せずに980やi7などのグレードを選んでほしいなと思います。

実は私も掃除した後、奇麗になっているか気になるタイプですw

 

これはルンバ780を使っていたので、よくわかります。ルンバ980は精度も吸引力、段差、カーペット、角、ラグも容易かつ取り残しがえげつなく少ないです。

 

ルンバをはじめて買ったときは、グレードなんてとおもっていましたけどねw

 

実際に使うとその違いをハッキリ目で見ることができました。

はいはいする小さなお子さんがいれば、ルンバからでる排気が汚い、健康によくないと考えますが、掃除機よりもクリーンだったり。そもそも保育園や仕事へ行っている間に床や畳をきれいに掃除してくれるので、その不安や心配もありません。

音も依然よりもずっと静かです、ルンバ980が掃除している横で子猫が爆睡するほどですw

ルンバ980はアプリで掃除の状態をひとめでわかる!

最近ではスマホと連携することで、ルンバの稼働状況や掃除エリア、ダストボックスの状態。消耗部品の交換まで一目でわかるんですから。

現状ルンバは

  • i7(最新)
  • 900
  • e5

3グレードでスマホアプリとの連携が可能となっていますよ。wifiに接続してある必要があります。

iRobot HOME

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iRobot Corporation無料

 

グレードごとにナビゲーションのアプリの精度も異なり、

  • i7
  • 900

は抜群です。

なにせ780では正直は3日1回は充電ベースまで戻れずに止まっていることがあったり、ホームベース事移動してしまったりもありました^^;

980はほぼ皆無。あったとしてもホームベースがずれてしまったり、ルンバ本体の要因ではない原因によるものですw

ルンバ980後継機i7が難点をカバー!塵、埃対策も万全に

ルンバ980はすでに登場してから数年経過しています。我が家でも2年ほどたちますし。新型のi7も登場しました。

さてここで最新型のi7と980の違いを一言でいうならば、ルンバで面倒だったダスト容器を自動排出できる自動ゴミ収拾機が付属したことです。

ルンバは普段気ににならない塵や埃、ごみを取り除いてくれますが、収拾したダストボックスから取り除くのが若干面倒だったり舞ったりするのが難点でした。

その面倒なダスト容器の手入れを自動で排出してくれる!これまた画期的。

ルンバ980は人の目では見えない小さな塵、埃を取り除いてくれるので1日で驚くほど取れます。マジ取れます。

さて気になるのが、irobotルンバ980のシリーズに960が登場していますよね。

ぶっちゃけ何が違うんでしょう。どっちが安いのかまで調べてみました。

ルンバ980と960の違いは買うならどっちがいい?

ルンバの900のあとに続く数字はグレードの高さを表しています。すなわち980のほうが高機能な仕様になっています。

960と980を比較しました。

980

roomba980

960

roomba960

カラーブラウングレー
吸引力
カーペットブースト〇×
稼働時間120分75分
備品ルンバ本体・バッテリー(内蔵)・ホーム ベース・デュアルバーチャルウォール×2・ 交換用ダストカットフィルター×2・交換用 エッジクリーニングブラシ×2・電源コード ・乾電池ルンバ本体・バッテリー(内蔵)・ホーム ベース・デュアルバーチャルウォール×1・ 交換用ダストカットフィルター×1・交換用 エッジクリーニングブラシ×1・電源コード ・乾電池
寸法353mm×92mm

どれをとっても最高装備といっていいです。フラッグシップとはよくいったもの。まさにその通りw

高さは980、960どちらも同じです。約10㎝ほどあればソファーの下に自由入り丁寧に掃除できますよ。

980と960の価格の違いがあるのは十分理解できますよね

ルンバ980を最安値で買うならAmazon?最安値は・・・

ルンバはネット通販を利用する前に、お住い近くのヨドバシやビックカメラなどを見てみることをおすすめします

なぜならば、特典がついているケースがあるからです。たとえば付属品セット一式ということもありました。フィルターやブラシはあっても絶対に困りません。最近では家電量販店もかなり値段的な部分も頑張ってくれます!

下取りという割引方法もあったりもしますし、必ず家電量販店の店員さんに相談してみて間違いありません。

 

ルンバ980と960の値段も比較しました。

roomba楽天Amazon
980119800円(7188pt)112489円
96071799円(4320pt)75450円(9812pt)

ポイントなども加味したりしてみてもいいですね。

 

ルンバの消耗品は「ルンバ 消耗品」で楽天やAmazonで検索するとでてきます型番だけ注意して選べば問題ありません!セットで多く販売されています。

 

 

ルンバの中古はおすすめできる?

個人的にルンバなど家電を中古で買うことに抵抗があります。なぜならば100%のパフォーマンスは絶対にありません。もしも中古のルンバで「いまいち」だという感想にたどり着くならばそれは本当の性能ではありません。

ルンバの状態によりますが2万円台からが多い印象ですね。

価格に対する価値観はそれぞれだと思いますが、じっくりルンバの性能を味わってほしいです!

ルンバを購入するのは正直戸惑う。レンタルサービスもありますよ

ルンバを15日間実際にご家庭で使って、ルンバを身近に体験できるサービスです。

選べるルンバは・・・

機種月額レンタル費用
roomba 9807000円
roomba 8855000円
braavajet2404000円
braava 380j5000円

小さなお子さんがいるご家庭には、安心できるサービスですよね。15日間と短い期間ですが、ルンバくんの性能を十分に体感できるはずです。いやできます!感動しますよww

ルンバ885よりも2000円高いですが、レンタルするならルンバ980がオススメ!

さいごに

家事家電は多くあり、忙しい家族には必須のアイテムとなりつつあります。その一つが毎日決まった時間に掃除をしてくれるルンバのようなお掃除ロボットです。

床にものが落ちていると、ルンバ吸引し壊れる恐れがあるので注意する必要もありますが小さな子供がいる家庭では常に配慮している点のはず。心配は不要かなと思います。

埃や塵はアレルギーとも密接ですし、お子さんがいるご家庭はぜひ30分の自由な時間を作るためにもお試ししてほしいなと思っています!

子供にも大人にも幸せで自由な時間作ってみませんか?

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